- プライベートエステサロン -コストマリー
コストマリーのLIKA がトリートメントのことなどを、
つらつらと書き連ねます。
横浜・関内の育乳&痩身専門店のコストマリーです。
20代後半からはじまると言われる「バストの老化」
身体の老化は実は、女性の象徴ともいえるバストから始まります。
20代前半までは成長ホルモンが右肩上がりで分泌されますが、20代の半ばを過ぎると女性ホルモンの分泌が少なくなり、バストの老化が始まってしまうのです。
10代や20代前半は乳腺がはっていますが、年齢が進みホルモンバランスが変わってくると乳腺が萎みはじめ、そのかわり脂肪が増えていきます。
若い頃は胸が張っていたのに、年をとるとたるんで柔らかくなってしまうのはこのためです。
バストは早めにエイジングケアをしないとあっという間に崩れてしまいます。
20代からバストケアを習慣化させましょう!
1. サイズの合ったブラジャーをつける
意外に徹底できていないのがブラジャー選び。
20代になるとバストは柔らかさや形に変化が出始める時期なので、数年前までぴったりだったブラが合わなくなっていることもあります。
定期的に下着屋さんで胸を計測してもらい、サイズにあったブラジャーを身に着けましょう。
2. 就寝中もしっかりバストケア
夜寝る時くらいはブラから解法されたいという女性は多いと思います。
でも、就寝中のノーブラは厳禁!
特に、横向きやうつ伏せで寝る癖のある人は、胸が圧迫されて血流が悪くなったり、胸の張りを維持するクーパー靭帯が弱くなったりしてバストが崩れてしまいます。
寝る時には、適度な締め付けで胸を保護してくれるナイトブラを着用しましょう!
3. バストも保湿が肝心!
20代の後半からはコラーゲンも減少し始めます。
デコルテ部分のハリが失われると、胸が痩せて見えてしまいバストの老化が感じられやすくなります。特に痩せ型の人はデコルテの骨が浮いてしまってさらに老けた印象になりがち。
顔のスキンケアと同様に、バストにも美容液やクリームで保湿ケアを!
バストケアにおすすめしている「ディレイア ステムバストゲル」
「ヒト幹細胞培養液エキス」をはじめ、肌専用に開発されたビタミンCと、線維芽細胞の働きに特化したペプチドを配合した、バイオアクチィブ成分トリプル処方!
ゲルはおっぱいに必要な脂肪を増やし、緩んだクーパー靭帯を修復してくれてハリのあるふわふわバストにしてくれます♪